2009年11月03日

anjuta-2.28.1.0-1vl6 and depend packages(x86_64 only)

以下のパッケージをputしました。x86_64のみです。

anjuta-2.28.1.0-1vl6.src.rpm,
anjuta-2.28.1.0-1vl6.x86_64.rpm,
anjuta-devel-2.28.1.0-1vl6.x86_64.rpm,
autogen-5.9.9-1vl6.src.rpm,
autogen-5.9.9-1vl6.x86_64.rpm,
devhelp-2.28.1-1vl6.src.rpm,
devhelp-2.28.1-1vl6.x86_64.rpm,
devhelp-devel-2.28.1-1vl6.x86_64.rpm,
gda-mysql-4.0.5-1vl6.x86_64.rpm,
gda-postgres-4.0.5-1vl6.x86_64.rpm,
gda-sqlite-4.0.5-1vl6.x86_64.rpm,
gdl-2.28.1-1vl6.src.rpm,
gdl-2.28.1-1vl6.x86_64.rpm,
gdl-devel-2.28.1-1vl6.x86_64.rpm,
glade3-3.6.7-2vl6.src.rpm,
glade3-3.6.7-2vl6.x86_64.rpm,
glade3-devel-3.6.7-2vl6.x86_64.rpm,
guile-1.8.7-1vl6.src.rpm,
guile-1.8.7-1vl6.x86_64.rpm,
guile-devel-1.8.7-1vl6.x86_64.rpm,
libgda-4.0.5-1vl6.src.rpm,
libgda-4.0.5-1vl6.x86_64.rpm,
libgda-devel-4.0.5-1vl6.x86_64.rpm,
WebKit-1.1.15.3-1vl6.src.rpm,
WebKit-doc-1.1.15.3-1vl6.x86_64.rpm,
WebKit-gtk-1.1.15.3-1vl6.x86_64.rpm,
WebKit-gtk-devel-1.1.15.3-1vl6.x86_64.rpm

glade3を除いて、upstreamの更新です。当初、WebKitの更新は予期しておりませんでしたが、devhelpの依存関係でバージョンアップを行いました。devhelpが、GNOMEのバージョンとリンクしだしたみたいです。

guileでいくつかのFedoraからのPatchを無効にしました。問題があれば、お知らせください。

anjutaは、今回からgtksourceview2を有効にしました。(無効にするとドキュメントが開けない orz)

設定ファイルの構成が変わった関係か、前のバージョンを使っていた場合は、最初の数回、不安定な挙動をするかもしれません。

posted by Yasumichi at 03:50| Comment(0) | TrackBack(0) | Vine Linux | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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